JR総武線、東京メトロ東西線「西船橋」駅徒歩8分。船橋市に三井不動産レジデンシャルの新築マンション登場
外観のカラーリングには、白を基調として採用。やわらかな色調に包まれた7層構成の端正なフォルムは、低層の住居が広がる街並の中で、存在感を美しく印象づけます。またエントランス廻りでは、アプローチから風除室、エントランスホールまでを麻のジャケットのような素材を用いてトータルにコーディネート。細長いニッチを設置することで奥行き感を強調させながら、シンプルで飽きのこない空間を創り出します。
外観の明るくやわらかな色調を構成する外壁のテクスチャーは、光沢を抑えたマットな質感が美しい、ホワイト系とクリーム系の2種の磁器質タイル。建物の下層に採用したクリーム系タイルにはアクセントとして砂模様が入っており、建物に繊細な表情を与えています。
※外観完成予想CG/掲載のCGは設計段階のものを描き起こしたもので、実際とは多少異なります。